Fashion特集

最新・大人のモノトーンコーデ24選~40代、オシャレの伸びしろは「モノトーン」にあった!

子育て中の40代ママの間でよく話題に上るのが、「オシャレなモノトーンが知りたい」ということ。多忙だけれどシーンが限られたママたちは、万能性のあるモノトーンでオシャレするのが最も効率的です。そして既視感のない、新鮮なモノトーンコーデが見つかれば、毎日がむしろカラフルになるのは間違いないのです。

目次 【対談】:モノトーンは、オシャレの翼を自由に羽ばたかせる手段
【PART:1】:モノトーンは〇〇っぽい…「思い込みモノトーン」を払拭!
【PART:2】:脱・無難! 一周回って、「見直しモノトーン」発見!


【対談】:モノトーンは、オシャレの翼を自由に羽ばたかせる手段

★高垣麗子さん(モデル) × 石毛のりえさん(スタイリスト)★

石毛さん 麗ちゃんはニュアンスカラーを上手に着ているイメージがあるけれど、モノトーンもすごく似合うよね。

高垣さん そう言ってもらえて嬉しい! 最近、黒の魅力を改めて感じていて

石毛さん キリッとして見えて、きちんと感があるモノトーンコーデは、大人こそ活用すべき、というのが私の見解。黒と白の着こなしには、ネイビーの端整な感じとも、流行の茶系グラデとも違う、特別な何かがあると思うの。

4月号人気No.1コーデは2人のモノトーン!

本誌4月号「好きなコーデ」ランキングで1位に選ばれたのは、2人が担当した、ロゴとチュールスカートの攻めたスタイリング。「カッコいいだけでも可愛いだけでもない」のが好評の理由。

高垣さん 私の場合、甘さが持ち味である半面、ともするとほっこりして見えてしまうのが悩み。黒を取り入れるのは、その「ほっこり感」を軽減したい時かもしれない。その分、自由にオシャレを楽しめるという気がします。

石毛さん 甘さもそうだけど、40代は輪郭やオーラがボヤけてくる年代。モノトーンには縁取り効果もあるし、捉え方しだいでいろんな表情があると気づいて。モノトーンという枠があるからこそ、いろんなオシャレに挑戦できるわけだから、つくづく奥深いなって。

高垣さん 仕事で着る機会が多いのは、お嬢さんっぽいモノトーンで……。遊び心を感じるスタイリングに挑戦してみたかったから、今回は嬉しかった!

石毛さん  よかった! モノトーンのいろんな表情を楽しんでほしいな。

——————–

★石毛さんおすすめコーデ★

<“キャラニット”をインナーに効かせた可愛いコーデはモノトーンだからこそハマる!>

秋も人気のジャケットスタイルにはハズしの要素が必要。久々に新鮮さを感じた、黒のキャラニットを差し込めば、大人の余裕が際立ちます。(スタイリスト・石毛のりえさん)

黒のベロアジャケットに、色落ちした黒デニムを合わせた、オールブラックの装い。異素材のレイヤードとキャラもの使いで、奥行きのある黒コーデが完成。ニット¥63,000ジャケット¥105,000(ともにポロ ラルフ ローレン/ラルフ ローレン)デニムパンツ¥23,000(アッパーハイツ/ゲストリスト)バッグ¥375,000(ヴァレクストラ/ヴァレクストラ・ジャパン)

<袖に腕を通さず腰で巻く、“着くずしたジャンプスーツ”もモノトーンでまとめると大人の味に>

ジャンプスーツを腰巻きして、思いきり着くずす、チャレンジングな着こなしはモノトーンだから可能。カジュアルコーデを大人っぽく見せる有効な手段なんです。(スタイリスト・石毛のりえさん)

程よく肌を出したり、ヒールを合わせたり、幼く見えない工夫を。ニット¥16,000(ロンハーマン/ロンハーマン)ジャンプスーツ¥49,000(サビーナ/ジャーナル スタンダード 表参道)ピアス¥23,000(アンセム フォー ザ センセズ/アマン)時計¥576,000(ポアレ/ポアレ ブティック ホテルニューオータニ店)バッグ¥170,000(ザンケッティ/ウィム ガゼット 玉川髙島屋S・C店)靴¥115,000(JIMMY CHOO)

★PROFILE★

REIKO TAKAGAKI
可愛げを失わない無二の持ち味でKulturniprogramを牽引する表紙モデル。この10月で40歳になったばかり。2歳児のママとしても奮闘中。

NORIE ISHIGE
40代の気持ちを掬い上げたベーシックでキレのあるスタイリングは人気コーデランキング上位の常連。プライベートでは2児の母。

 


【PART:1】:モノトーンは〇〇っぽい…「思い込みモノトーン」を払拭!

★「制服っぽい」印象は“モード可愛いトップス”で回避できます★

白と黒の割合が半々の場合、堅い印象に見えがち。大げさなくらいの華やぎ要素を顔周りに加えると、モードな雰囲気に見えます。(スタイリスト・石毛のりえさん)

ティアード袖のモードTシャツで感度の高さをアピール。バッグや靴もスパイシィなものを。Tシャツ¥21,000(ヴィクトリア ヴィクトリア・ベッカム/イーストランド)スカート¥34,000(MOGA)ブルゾン¥115,000(シシ/シシ)ピアス¥32,000(ブランイリス/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店)ブレスレット¥9,400(フィリップ・オーディベール/アルアバイル)バッグ¥79,000(ザネラート/アマン)靴¥95,000(セルジオ ロッシ/セルジオ ロッシ カスタマーサービス)

★「喪服っぽい」イメージは、カラーファーやクリアソールの“派手小物”で払拭★

シンプルな黒ワンピースを着る時は、インパクトのある小物を2点以上投入して。今季なら、華やかなカラーファーと上品なクリアソールのコンビがベストです。(スタイリスト・石毛のりえさん)

コクーン調のフォルムが決め手の黒ワンピ。ディテールは控えめなので、盛り気味なくらいの小物合わせが最適。ワンピース¥55,000(ROUCHA/バーニーズニューヨーク カスタマーセンター)バッグ¥27,000(ヴィオラドーロ/アルアバイル)靴¥130,000(ジャンヴィト ロッシ/ジャンヴィト ロッシ ジャパン)ピアス¥25,000(ブランイリス/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店)ブレスレット¥8,000(アビステ)

★「重く見える黒」を払拭するには、“透け感”がヘルシーなトップスを★

黒は素材感に気を配ることで、むしろ軽やかさや涼感を引き出せる色。重たく暗くなりがちだからと避けずに活用できれば、洗練されたコーデに。(スタイリスト・石毛のりえさん)

デコルテをシアーに編み上げたクルーネックニットに白のスカートを合わせて。ワンツーコーデでもエレガントな印象に。ニット¥19,000(ドローイング ナンバーズ/ドローイング ナンバーズ 南青山店)スカート(ベルト付き)¥39,000(ADORE)サングラス¥49,000(アイヴァン 7285/アイヴァン 7285 トウキョウ)イヤリング¥27,500(アビステ)バッグ¥40,000(Epoi/Epoi本店)

<VARIATION>

ほんのり可愛さ漂うドットの地模様入り。ブラウス¥21,000(ヴェルメイユ パー イエナ/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店)

袖から透けて見える腕がノースリより女らしい。ブラウス¥28,000(マインデニム/マインド)

★「白ニットの膨張見え」を解消するのは、“エコレザーパンツ合わせ”★

編み地に気を配れば、白でも着膨れの心配はありません。質感がシャープなレザー調のボトムスでスマートな印象に引き寄せるのがコツです。(スタイリスト・石毛のりえさん)

アラン編みのニットは前後差ヘムのデザインでバランスが取りやすい。ニット¥49,000(アンスクリア/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店)パンツ¥16,000(アッシュ・スタンダード/アッシュ・スタンダード アトレ恵比寿店)サングラス¥47,000(アイヴァン 7285/アイヴァン 7285 トウキョウ)リング¥43,000(ブランイリス/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店)バッグ¥13,000(VANGI/プラステ)靴¥29,000(ペリーコ サニー/アマン)

★セカンドOLをオシャレに見せる“スーツっぽくないモノトーン”がある!★

働くシーンでもできるだけオシャレでいたい。知的な黒ジャケットを取り入れたら、合わせる服も少し攻めて。モノトーンなら許容範囲におさまります。(スタイリスト・石毛のりえさん)

<【サイドラインパンツ】でオシャレ見え>

シャツ¥24,000(マルティニーク/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町店)ジャケット¥84,000(カオス/カオス表参道)パンツ¥26,000(MOGA)メガネ¥44,000(アイヴァン 7285/アイヴァン 7285 トウキョウ)ピアス¥22,000(ブランイリス/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店)バッグ¥60,000(ミチノ/プレッド PR)靴¥42,000(PIPPICHIC/ベイジュ)

<【インナーのロゴTシャツ】でオシャレ見え>

Tシャツ¥6,200〈ル ベーシック〉ニット¥68,000〈6397〉(ともにアパルトモン 神戸店)ジャケット¥32,000パンツ¥19,000(ともにジャーナル スタンダード レサージュ/ジャーナル スタンダードレサージュ青山店)サングラス¥48,000(アイヴァン 7285/アイヴァン 7285トウキョウ)時計¥47,000(サザレ/ニード サプライ)バッグ¥39,000(OAD ニューヨーク/ロンハーマン)靴¥34,000(CLEAR WEATHER/バーニーズ ニューヨーク カスタマーセンター)

<【派手柄スカート】でオシャレ見え>

スカート¥45,000(レリタージュ マルティニーク/レリタージュ マルティニーク)ニット¥29,000(ebure)ジャケット¥17,000(DANIELLE SHERMAN/プラステ)イヤリング¥10,500(ドミニク ドゥヌーヴ/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店)リング¥26,000(シャルロット ウーニング/フラッパーズ)バッグ¥59,000(MARGE SHERWOOD/バーニーズ ニューヨーク カスタマーセンター)靴¥54,000(ペリーコ/アマン)

★「白の強さに負けちゃう......」という悩みは“馴染ませ系 ゆる白コーデ”で解消★

白に清潔感や透明感を補ってもらえるのは、まだ若い証拠。場合によってはくすみや淀みがかえって目立つのが40代。「真っ白」でなく、オフホワイトの柔らかさで女らしい雰囲気を引き出して。(スタイリスト・石毛のりえさん)

人気継続中のニットアップやニットワンピのイメージで、同色上下をコーディネート。フェミニンな大人っぽさは40代こそ有効。ニット¥26,000スカート¥39,000(ともにエイトン/エイトン青山)カーディガン¥11,000(プラステ)サングラス¥34,000(アイヴァン/アイヴァン PR)ピアス¥49,000(SOPHIE BUHAI/エスケーパーズ)バッグ¥59,000(ザネラート/アマン)靴¥56,000(HELENA&KRISTIE/バーニーズニューヨーク カスタマーセンター)


【PART:2】:脱・無難! 一周回って、「見直しモノトーン」発見!

★レトロ感が魅力の“復活モノトーン柄”で去年とはガラッと変われる!★

最近モノトーンが素敵!と思うのは、柄アイテムが復活しているからかも。定番柄も、レトロブームの今、改めて見直すと何だかとても新鮮です。(スタイリスト・竹村はま子さん)

単なる無地のモノトーンよりも、オシャレに映る「柄ミックス」。ニットとサテンの異素材コーデも今っぽい。スカート¥62,000(THIRD MAGAZINE)ニット¥53,000(デミリー/サザビーリーグ)バッグ¥34,000(ウェルデン/フラッパーズ)靴¥95,000(セルジオ ロッシ/セルジオ ロッシ カスタマーサービス)リング¥29,000(マユ/マユ アトリエ)ピアス¥18,000(エナソルーナ/エナソルーナ神宮前本店)

<VARIATION>

辛くも甘くもいけるシルクブラウス。ドット柄シルクシャツ¥30,000(エキップモン/サザビーリーグ)

ブロックチェックが最先端のトレンド。ブロックチェック柄ブルゾン¥46,000(TICCA)

ビッグドットならレトロな甘さに。ビッグドット柄パフ袖ニット¥40,000(デミリー/サザビーリーグ)

★人気再燃の“グレーデニム”は体型に優しい“ミディアムライズ”が着映える!★

ハイライズが主流だけれど、気になるお腹やヒップをカバーしたい40代に最適なのはミディアムライズ。自然なシルエットがいちばん素敵に見えます。(スタイリスト・竹村はま子さん)

<ミディアムライズならウエストインもスマートに決まる>

プルオーバー¥25,000(エリオポール/エリオポール代官山)ニット¥27,000(エイチ ビューティ&ユース)バッグ¥19,000(マルシェ/フラッパーズ)パンプス¥48,000(ペリーコ/アマン)

<着用デニム>脚のラインを拾わないストレートシルエットが人気。デニムパンツ¥19,000(レッド カード/ゲストリスト)

<モード感のある端整なシャツコーデは、グレーデニムでカジュアルに>

シャツ¥24,000(wb)バッグ¥48,000(ヴァジック/コード)パンプス¥41,000(ロランス/エストネーション)メガネ¥50,000(ディータ/DITA 青山本店)

<着用デニム>全体に浅く色落ちした、クリーンに穿ける一本。デニムパンツ¥19,000(J BRAND/プラステ)

<グレーデニムが黒のワントーンにリズムをプラス>

ジレ¥25,400[税込] (バナナ・リパブリック)ニット¥24,000(スローン)バッグ¥53,000(アヴァケーション/アマン)ローファー¥29,000(カルチェグラム/デュプレックス)リング¥35,000(マリアルドマン/フレームワーク ルミネ新宿店)ピアス¥25,000(LUZ ORTIZ/TOMORROWLAND)

<着用デニム>汚くならない大人のワイルドさが◎。デニムパンツ¥26,000(チノ/モールド)

★スカートだけで「華やか」も「優しげ」も「凜々しく」にも変化自在★

黒のロングスカート一つ取っても、素材やシルエットで印象はまったく違う。「モノトーンほど表情豊かな配色はない」が私の持論。積極的に活用すべきだと思います。(スタイリスト・竹村はま子さん)

<華やかな顔は...... “チュールスカート”で実現!>

ボリュームのあるチュールにトレンチを重ねれば、とびきり華やかなモノトーンに。ウエストをキュッと絞ったメリハリフォルムが女らしく、パーティやお呼ばれシーンにもぴったり。スカート¥49,000(ツル バイ マリコ オイカワ)トレンチコート¥88,000(オーラリー)ニット¥23,000(スローン)バッグ¥32,000(ヴァジック/コード)パンプス¥92,000(サントーニ/リエート)

<優しげな顔は...... “ドレープスカート”で実現!>

ボディラインを美しく縁取る、バイアス断ちしたサテンスカート。ドレッシーなこの一枚をふわふわの白ニットやコンバースでデイリーに落とし込んで。スカート¥58,000(THIRD MAGAZINE)ニット¥70,000(CRUCIANI/ストラスブルゴ)バッグ¥28,000(アロン/タトラス&ストラダエスト青山店)スニーカー(スタイリスト私物)

<凜とした顔は...... “レザースカート”で実現!>

白T×黒スカートは、シーズンレスで手に取る王道コーデ。だからこそ、ハードなレザー調スカートという選択が脱・無難モノトーンの鍵。素材に甘さが少ない分、「赤」をスパイスに。スカート¥18,000(ノーク)Tシャツ¥7,800(スローン)ニット¥28,000(TICCA)バッグ¥14,400[税込](バナナ・リパブリック)ピアス¥12,000(エナソルーナ/エナソルーナ神宮前本店)靴¥33,000(チェンバー/エストネーション)

★「いい黒」と「わるい黒」に気づけばモノトーンは生き返る! ★

浅かったり赤みが強かったり、同じ黒でも色味に差が。信頼できるブランドの「深い黒」なら、着るだけでコーデが上質に映ります。(スタイリスト・竹村はま子さん)

<いい黒 1 :HYKE の“ブラウスのように 着られる”黒カットソー>

しっかり染め上げられた黒なのはもちろん、後ろ下がりになった裾のラインやパフ袖、両サイドのフリンジなど、シンプルながらサマになる。プルオーバー¥23,000ユナ(ハイク/ボウルズ)スカート¥17,000(イテテッドアローズ 銀座店)バッグ¥65,000(/ユナイテッドアローズ 青山ウィメンズストア)ブーツ¥40,000(チェンバー/エストネーション)サングラス¥34,000(クリスチャン ロス/DITA 青山本店)

<いい黒 2 :SLOANE の “普段着にならない” 黒ニット>

なめらかなシルクのハイゲージニット。オール黒のパンツスタイルでも、そこはかとなく漂う知性と女らしさはこのマットな光沢があってこそ。ニット¥29,000(スローン)パンツ¥1,990(GU)バッグ¥158,000(J&M デヴィッドソン/J&M デヴィッドソン 青山店)ベルト¥13,000(ATELIER AMBOISE/ナノ・ユニバース カスタマーサービス)サンダル¥71,000(ジル サンダー/ロンハーマン)ピアス¥19,000(ラウラ ロンバルディ/カレンソロジー 青山)

撮影/清水将之(mili)〈人物〉、魚地武大(TENT)、小林美菜子〈ともに静物〉 モデル/高垣麗子 へア・メーク/森ユキオ(ROI)、平元敬一 スタイリスト/石毛のりえ、竹村はま子
チームKulturniprogram
FROMチームKulturniprogram 雑誌「Kulturniprogram(ストーリィ)」の製作に携わる編集部員たち。日夜雑誌作りに勤しむなかで得た知見、タメになる情報、愉快な話などなどファッションからライフスタイルまで、Kulturniprogramらしさ溢れるトピックを、webでも存分に披露していきます。
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